ウォーキング・デッド シーズン4

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  • この番組の放送予定は現時点で未定です。

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  • 『ターミネーター』プロデューサーが贈る超話題作のシーズン!“ウォーカー”と呼ばれるゾンビがはびこる黙示録的なアメリカを舞台に、保安官リック率いる生存者たちが、安住の地を求めて恐怖に立ち向かう姿を描くヒューマン・ドラマ。

    2014年1月に来日した、主人公の保安官リック役を演じる実力派イギリス人俳優アンドリュー・リンカーン(『ラブ・アクチュアリー』)と、仲間の用心棒的存在でもあるダリル役の人気俳優ノーマン・リーダス(『処刑人』)による、シーズン4後半の放送開始のためのプロモーション用動画を是非ご覧ください!

    アンドリューとノーマンが茶道にチャレンジ!



    『ウォーキング・デッド シーズン4』後半スタート!(和服編)



    ベストセラーのアメコミ""The Walking Dead""を原作にしたパニック・サバイバル・ドラマ。“ウォーカー”と呼ばれるゾンビがはびこる黙示録的なアメリカで、昏睡から目覚めた保安官リックが、生存者たちと共に救いの地を求めて旅を続けていく。
    エミー賞メイクアップ賞を受賞したゾンビ特殊メイクのクオリティーはもとより、製作陣には映画『ターミネーター』のゲイル・アン・ハードなど多数の実力派が名を連ねる。極限に追い込まれた人間の心理を描いたヒューマンドラマとしても人気を博し、全米ケーブルTVでの史上最高視聴率記録を更新!世界中から注目を集める大人気シリーズ!!

    ウッドベリーの残忍な独裁者、総督による大規模攻撃に耐え、新たな仲間を受け入れることになったリックたち。今後の彼らの運命は如何に…?今シーズンも、さらなる過酷な戦いが繰り広げられていく!



    【昨シーズンでは…】
    さすらいの末、廃墟と化していた刑務所に居を構えたリックたち。やがて、総督が支配するウッドベリーという街の存在を知ることとなり、事態は全面的な対戦状態に。整えられた環境で以前と変わらない平和な暮らしを送るコミュニティー・ウッドベリーであったが、住人から大きな信頼を得ていたリーダーの総督は、冷酷無比な独裁者だったのだ。
    リックたちを脅威の存在に仕立て上げ、戦いへの士気を高めていく総督。
    ついに刑務所への大規模攻撃が実行され、危機に陥ったリックたちだが、奇襲作戦で応戦し、総督の軍を撃退。裏の顔が暴かれた総督が姿を消すと、リックは残されたウッドベリーの住人たちを刑務所に受け入れ、共に暮らすことを決断する…。

    一時は妻ローリの死による虚無感から彼女の幻覚に悩まされ、半狂乱に陥っていたリック。しかし、その後正義感ある自分を取り戻すと、総督に立ち向かっていったアンドレアやメルルといった仲間たちの死を受け、再び前を向いて立ち上がることになる。

    【シーズン4では…】
    刑務所で新たな仲間たちとの生活を始めたリックたち。
    住環境も整い、快適な暮らしを得つつあるようになったものの、平和なる共存への道はやはり安易なものではなく…。
    内乱の予兆が見え隠れする中、ウォーカーのさらなる脅威がリックたちに襲い掛かる!そして、錯乱状態で行方をくらました総督は、今後一体どんな行動に出てくるのか?一瞬たりとも気の抜けない事件の数々が、今シーズンも怒涛のごとく駆け巡っていく!


    見どころ

    1.アメリカケーブルTVチャンネル最高視聴率記録を続々更新!

    シリーズ開始以来、アメリカで異例の高視聴率を獲得し続けている本作。シーズン2のシリーズ開始以来、アメリカで異例の高視聴率を獲得し続けている本作。全てのシーズンを通してこれまで何度も記録を塗り替え続け、シーズン3のファイナルでも最高視聴率記録を更新!(*)。
    今やテレビ界の歴史に名を刻む作品となった「ウォーキング・デッド」。アメリカでの人気は留まることがなく、全世界から注目を集める超人気シリーズへと成長。日本での人気も絶大な本作は、安倍首相がファンであると公言したことでも大きな話題に!

    (*)初回放送で視聴者数1,240万人を獲得。(米ニールセン調べ)

    2. 批評家も絶賛!エミー賞、ゴールデン・グローブ賞などノミネート多数!!

    シーズン1から数々の賞レースで話題となった本作。ゴールデン・グローブ賞作品賞ノミネートをはじめ、2011年・2012年のエミー賞ではゾンビの特殊メイクが評価され、メイクアップ賞を2年連続受賞。
    両年共に音響効果賞、視覚効果賞にもノミネートを果たしており、こうした実績からも、作品の圧倒的なレベルの高さは疑う余地がない。また、ティーン・チョイス・アワードでも新作部門にノミネートされるなど、ジャンルや世代を超えた幅広い分野で評価されている。

    さらに、2013年のエミー賞でもメイクアップ賞にノミネート。(受賞発表は現地時間9月22日)
    絶対的なクオリティーで存在感を放っている!

    3. ハリウッド豪華製作メンバー&キャストが集結した圧巻のクオリティー!

    映画『ターミネーター』や『エイリアン』で有名な製作総指揮のゲイル・アン・ハードを筆頭に、強力な製作陣が集結した本作は、映画さながらの壮大なストーリーとハイレベルな映像クオリティーで視聴者を魅了。コミック原作者の人気作家ロバート・カークマンは、脚本や製作にも参加し、原作の別バージョンとも呼べるようなドラマならではのストーリーを紡ぎ出す。そして、ゾンビメイクの第一人者グレッグ・ニコテロの技術で作られたリアルすぎるほどの“ウォーカー”たちが、モノクロで描かれたアメコミ特有の世界を、色彩と躍動感あふれる映像へと昇華させる!

    また、主人公の保安官リック役を演じる実力派イギリス人俳優アンドリュー・リンカーン(『ラブ・アクチュアリー』)をはじめ、仲間の用心棒的存在でもあるダリル役には、人気俳優ノーマン・リーダス(『処刑人』)など、キャスト陣にも演技力に定評のある俳優が顔を揃える。

    ロングセラーコミックである原作とのリンクは保ちながらも、ドラマシリーズとしての独創的な世界観を確立。シーズンを追うごとに、そのスケールはさらに広がり、確実な支持を獲得している!
    ※シーズン4第1話はグレッグ・ニコテロが監督も務める!

    4. ヒューマンドラマさながらのストーリー。リックたちの新たな生活に光は差し込むのか?

    “ウォーカー”と呼ばれるゾンビ達と戦うスリル感だけでなく、本作の中核となっているのが、生き残った人間同士の心揺さぶられるストーリー。現代社会の安全が破壊され秩序を失った世界で、生存者たちは確固たる人間性を保てるのか?極限の状況でこれ以上ない選択を迫られ、理性や道徳心に対する大きな疑問が投じられる。様々な葛藤や過酷な生活を通して、生きるための「愛、強さ、責任感、自制心」をしっかりと描写。今シーズンも物語はさらなる極みへと達していく。

    生存者の絶対的リーダーとして仲間たちを守るため、度々冷淡な選択を下してきた主人公リック。時に“正義感"の道を外れかけることがあったものの、総督との死闘の末、ひとりの人間として、心を持って生きることの大切さを改めて確信。そして、残されたウッドベリーの住人たちを自分の元に受け入れる決意をしたリックだが、人数が拡大した刑務所での新たな生活で、安全はどこまで保障されるのか?リックと生存者たちが歩むべき道とは一体?姿を消した総督の行動も読めない中、これまで以上に複雑な人間関係とサバイバル模様が展開されていく!


    原題:The Walking Dead